さいたま・上尾・春日部 マンション売却相談
売る前に決める。『販売価格』と『手残り』と『売り方』。
マンション売却は、スタートでほぼ決まります。相場だけでなく、
売出価格の根拠/交渉幅/手残り/次の一手を最初に揃えることが重要です。
売るか迷っている段階でもOK。判断材料を整理してから動きましょう。
※本ページは「中古マンション売却」向けです(戸建・土地は別ページで順次ご案内予定)。
売る/売らないは、その場で決めなくてOK
しつこい営業はしません。判断材料の整理が目的です
近所配慮(掲載・内見)の相談も可(※状況により制約あり)
他社で進行中の方もOK(セカンドオピニオン)
※他社と媒介契約中の場合は、契約内容によりできる範囲が異なります。契約内容を尊重した上でご案内します。
※複数社比較は当然です。そのうえで「根拠と運用まで提示するか」を基準に選んでください。
※無料の範囲は「販売戦略会議/査定提示」です。現地調査や第三者書類(不動産調査報告書・鑑定評価書)の作成は、内容により費用が発生します。
(最短で整理します)※タップで該当セクションへ移動します。
売却は「相場」よりも、売出価格の根拠と運用で結果が変わります。当社では、迷いを“行動”に変えるために、必要な要素を1枚に整理します。
親族の立場だと、情報が足りずに判断が止まりがちです。当社では、状況整理から同席まで、可能な範囲でサポートします。
内見が入らない原因は、物件よりも 価格設計・見せ方・調整のタイミング にあることが多いです。現状を棚卸しして、打ち手を再設計します(他社媒介中でもOK)。
売却は「価格」ではなく「価格の根拠と運用」で決まります。会議では次の内容を 1枚に整理して持ち帰れる状態にします。
当社は「査定額を出して終わり」ではありません。
売出価格の根拠、見せ方、反響の読み方をセットで設計し、反響→内見→申込の数字で改善を回します。
“売れない原因の切り分け”と
“次の一手”まで落とし込みます。
条件が良ければ狙える“上振れ”の目安
市場で通りやすい“中心の目安”
期限優先で“確度”を高めたい場合の目安
※査定価格は成約価格を保証するものではありません。
当社は根拠付きの査定価格をご提示します。さらに客観的な根拠が必要な場合は、不動産鑑定士が作成する書類をご提案可能です(別途費用)。
(不動産鑑定士作成)
中古マンションでは概ね20〜30万円が目安です。
(不動産鑑定評価書)
裁判・離婚協議など、より厳密な書類が必要な場合に作成可能です。
条件を満たす場合、不動産調査報告書の費用負担制度があります(上限30万円(税込)・見積が上限超の場合は超過分は売主負担)。
※本制度の内容・条件は変更または停止する場合があります。適用可否は活動記録と書面条件に基づき判定します。
適用条件:専任・専属専任媒介で通算6か月販売活動、通算6か月間「内見0件」、当社査定価格が報告書記載価格より15%以上高い場合。
乖離判定:初回査定の適正金額と再査定の適正金額の高い方を用いる。
内見0件の定義:購入検討者に対する現地案内が0件。
費用負担:当社指定の鑑定事務所に限る。上限30万円(税込)、超過分は売主負担。
対象外:売主都合の停止、価格見直し提案に応じない、内見困難、重要情報の未開示など。
※本制度は売却成立を保証するものではありません。
A.もちろんOKです。相場・手取り・売り出し戦略を整理する場です。
A.可能です。停滞の“詰まりどころ”を切り分けます。
A.価格の置き方、見せ方、反響の読み方のズレです。根拠付きで再設計します。
A.無料です。第三者の客観的根拠が必要な場合に限り、不動産鑑定士作成の書類が別途費用になります。
A.報告書は第三者視点で整理する用途。評価書は裁判などより厳密な書類が必要な場合です。
A.当社負担は最大30万円まで。見積が上限を超える場合は超過分は売主負担です。
A.可能な範囲で配慮した進め方をご提案します。
A.反響の数字で判断します。値下げの根拠と幅を設計します。
A.資金計画が曖昧だと危険です。手取りの目安や条件を整理しリスクを減らします。
A.多くの場合可能です。残債と諸費用を踏まえた手取り概算を出します。
A.期限がないならチャレンジも検討。迷ったら適正金額。期限が明確なら早期販売価格。